2回目以降は、初回と同じ検査を行い、神経伝達の状態を確認していきます。
毎回、初回のデータと比較して神経伝達に問題が無ければ検査だけで終わりです。
サブラクセイションを認めた場合は、アジャストメントをお勧めします。アジャストメントを受ける、受けないはご自分でお決め下さい。

 

※サブラクセイション=神経伝達の妨害がある状態
※アジャストメント=調整